みんなの肌潤糖を赤ちゃんに使う際の使い方

みんなの肌潤糖の正しい使い方」でもお話ししているように、みんなの肌潤糖は大人だけでなく赤ちゃんにも使えます。

 

ただし、赤ちゃんに使う際には使い方に気をつけましょう。

 

赤ちゃんは大人と違ってまだ免疫などがしっかりできていないため、大人と同じ用品を使うと肌がかぶれたりする危険性があります。

 

そこで、みんなの肌潤糖を赤ちゃんに使う際の使い方を赤ちゃんに使える理由も併せて紹介していきます。

みんなの肌潤糖が赤ちゃんにも使えるワケ

みんなの肌潤糖は、主原料がビート糖と呼ばれる砂糖を原料として使っており、この砂糖の浸透力を助けるためのオイルもすべて植物から取れる油のみを使用しています。

 

具体的にはココナツ油、ヘーゼルナッツ油、グレープフツール果皮油など。

 

さらに、防腐剤や着色料といった添加物は一切含まれていない、100%植物系の成分からできているのがみんなの肌潤糖なのです。

 

極端な言い方をすればみんなの肌潤糖は「砂糖」でできている・・・ということ。

 

赤ちゃんもそうですし、肌が弱い人がかぶれたりするのは、ほとんどが人工成分の原因です。

 

しかし、みんなの肌潤糖にはそうしたものが含まれていないため、肌が弱い赤ちゃんにも使うことができるのです。

 

みんなの肌潤糖が赤ちゃんに使う際の注意点

 

原料が植物系でできているみんなの肌潤糖は、赤ちゃんの沐浴にも使うことができます。

 

ただし、赤ちゃんに使う場合は大人が使うのと同じように使うのではなく、赤ちゃん用の使い方をしないと、赤ちゃんのデリケートな肌を痛めてしまうことになりますので、注意が必要です。

 

具体的には

 

  • あらかじめ赤ちゃんの肌を濡らしておくこと
  • 粒感がないペースト状にして使うこと
  • 湯冷めさせないようにすること
  • すすぎ過ぎないこと
  • 使用する量や使い方は絶対に守ること
  • 温かいお湯ですすぐのはいいが熱すぎるお湯ですすがないこと
  • 脂漏性湿疹の赤ちゃんには使わないこと

 

などなど。

 

大人が使うのであれば多少雑に扱っても問題ないのですが、赤ちゃんに使う時はきちんと手順に従って使わないと余計な肌トラブルを抱えるリスクがでてきてしまう恐れだってあります。

 

ですので、赤ちゃんに使う際にはこれでもか!というほど注意を払って使うようにしましょう。

老若男女問わず使えるみんなの肌潤糖

みんなの肌潤糖は、使い方さえ間違えなければ、赤ちゃんにも使うことができるスキンケア用品です。

 

赤ちゃんやまだ小さいお子さんに使う場合は、大人に比べて肌が弱いため、より慎重に使う必要がありますが、そこさえ注意すれば早めに肌トラブルを解消することができるので、お子さんのアトピーなどで悩んでいる親御さんにはお勧めです。

 

もちろん、大人が使っても効果が実感できます。

 

使い方が他のスキンケア用品と比べると少し使い方が特殊ではあるものの、特にアトピーや乾燥肌対策には定評がありますので、もしお子さんがそういった悩みを抱えているのであれば、試しに使ってみてはいかがでしょう。

 

 

 

 

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